晴れ、ときどき嵐。
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20091103
どうしても当たりたかったイベントがあった。
どうしても行きたかった公演があった。

でも参加できなかった。

そういうことに一喜一憂していたことだってありました。
特に最初の方はTVだってほとんど出ないし、やっとアラシゴトがきたと喜んでも抽選・イベントばかり。

でもね。
ある時気付いた嵐との距離の取り方。
どうやって同じ時代を生きていくか。
確かに当たったら嬉しい。
行けたら嬉しい。

でも私の嵐に対する思いはそんな薄っぺらいことで一喜一憂するようなレベルではありません。

ウソだと思われるかもしれない。
キレイごとだと思われるかもしれない。
それでも私が10周年を迎えて思った素直な気持ち。

たくさんの人が嵐を好きになってくれてよかったと。

でもまだトップだなんて思ってないよ?
もっともっとたくさんの人に嵐のよさに気付いてほしい。
どうしてこんな風に思えるか分かりますか?

それはどんなモノよりも、分かりやすく言えばチケットや色紙よりも、私は絶対的なものを持ってるからです。

譲れないよ誰もじゃまできない〜♪笑

二宮くん、私と嵐を巡り合わせてくれてありがとう。
私にとって、何にも変えがたい宝物がたくさん詰まった10年間です。

CDデビュー10周年おめでとう。
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